で、本題。
平塚営業所のお嬢様はさ、まだ若いのに凄く仕事ができるのさ。ほら僕って細かいじゃん?「お客さんの為だ」とか言う印籠振りかざしてわがまま三昧な言ったりするのさ。
凄く丁寧な言い方で、相手を追い詰めるように「どして?どして?なんでそうなるの?」って聞くの。そりゃ嫌だよね。僕も嫌だもん(爆
良くある話なんだけど商品が欠品しているとするでしょ? そうするとメーカーは「欠品です」としか言わないわけ。お客さんは欲しくて注文しているのだから「いつ入ってくるのですか?」って聞くよね? だから「いつ頃入ってくるのですか?」って聞くよね。 そーすっと「納期未定です」ってくるわけよ。 未定って言ったってさ。作る気がないから未定なのか?半年後とかになっちゃうけどまだ生産予定がたってないから未定なのかによって、他のものに変えてもらうのか?半年でも待つのか?って話になるよね? だから「なぜ未定なのですか?」って聞くよね? すると「未定は未定で答えられません」って言うのよ。
言っておくけど、こんなのしょっちゅうだからね? そりゃこの業界どんどん縮小するってさ(苦笑
ま、もし言った日に間に合わなかったときには僕に文句言われるのが簡単に想像できるのだろうから言いたくないのはわかるけどね(爆
こういう「どして?どして?」っていうのを上手にソフトに角を立てずに聞き出してくるんだよ。お嬢様。言わなくても情報取ってきてくれるのさ。凄いよねぇ。助かるんだよねぇ。見習わなくちゃいけないよねぇ(笑
ま、なにが言いたいのかと言うとね。お嬢様が所長といっしょに挨拶回りにきたわけよ。
で、お菓子を置いていってくれたのよ。それを3時の休憩のときにピットでみんなで頂きました。ミッションジャッキの上に乗っかっているそのかわいいカゴを見て石坂君が
「このカゴには世界一似合わない台ですね。」
そうかい? じゃ、工具箱の上とか・・・・
と、言うわけでおいしく頂いたあとのカゴはお店の飴カゴになりました。というお話し(爆
どーでもいいですか? そうですか(笑
























