当社にご来店頂いている半数のお客様は若かりし頃
「小僧」
だったので、そういう方は車が低ければ低いほど「格好いい」と言う方程式が頭に染みついているのね。
僕らの年代だとバネを切ったり、時にはバネを抜いたり
↑どちらも違法改造ですからやってはいけません
ちょっと前だと、安めの車高調整ショックを付けたりね。
ただ、どちらも(お金がないから)出来合いの物を使ったり、適当だったりするもんで乗り心地も悪く、中々良い感じにならない。
で、時が過ぎちょっと年齢が進んで給料も上がってお金が使えるようになると「良いショック」で車高を下げてみたくなる。
ネクストの場合はやはり
オーリンズ。オーリンズの良さは乗り心地を重視しながらスポーツ性は犠牲にしないところで、それは若いときには手に入れられない「高級品」
だからやっぱり「いつかはオーリンズ」な訳です。そしてその特注オーリンズで限界の車高まで下げて見たくなる。
E46のBMW330i。3リッターのハイパワー6気筒は3シリーズとは思えないほどの加速をするのでとっても楽しい。
横から見るとあまり下がっているようにみえませんが、
リヤタイヤにフェンダーがかぶるぐらい下がっています。しかもこれで車検通検OK。乗り心地も全く問題ありません。
しかももうちょっと下げられます(笑
「やっぱり車は車高短。でも乗り心地は犠牲にしたくない。」という方は、是非オーリンズをお使いくださいな。




































